8/26(土)ベガーズ・ライヴ(午後4時半開演)
★8月26日(土)代官山 Space ODD★It's Your Party 〜For MUSIC LIFE Lovers〜Vol.2/supported by Shinko Music Entertainment ★開場 16:00開演16:30★出演:@THE BEGGARS as ROLLING STONES 16:30-15:15APlastic Oda Band as John Lennon 17:35-18:20Bブライアンあだもちゃん as Bryan Adams 19:00-19/45CForeignyer as Foreigner 20:05-20:50★★料金:前売り¥3000 当日¥3500 共に1drink 別※学生は学生証提示で¥1000+1drink 、小学生以下は保護者同伴の上、Drink代のみで入場可(要ID)★協力:株式会社 シンコーミュージック・エンタテイメント
8/9より細胞画家三代川展覧会
「ストーンズファンのみなさま、こんにちは。 STONE PEOPLEのデザインを担当している細胞画家・三代川です。 8月9日から展覧会を行います。 細胞アートを是非ご堪能ください! (飲食店なので、貸し切りが入る場合があります。あらかじめご確認お願い致します。)」 三代川真也/Cell Worker Miyooon 場所 青山ラスチカス・ハウス HP>>>>> http://www.laschicas.jp/_index.html
な、なんじゃ、こりゃ!ぞくぞく。
★な、な、なんじゃ、こりゃ??ブートレグ?うむむむ?★ザ・ローリング・ストーンズ『エヴァーラスティング・ツアー 1966-1967』★1966年7月28日にハワイ・ホノルルのホノルル・インターナショナル・センターで開催された公演の模様。おまけに1966から67年に行なわれたパリ公演からの7曲のライブ音源が追加。★ホノルル公演の音源は、当時地元ハワイの放送局が記録していたもの。全曲ジャガー/リチャーズ作品で構成された初のアルバム『アフターマス』発表直後、ブライアン・ジョーンズにとっては『最後のアメリカ公演』となってしまった全米ツアーより、最終日の8曲のパフォーマンスが収められる。ブライアンがシタールやダルシマーを操る「レディ・ジェーン」「マザーズ・リトル・ヘルパー」や、キースのファズギターとミックのシャウトが冴え渡る「サティスファクション」など、若きストーンズのタフでワイルドなステージの様子はもちろん、チャーリー・ワッツによる曲紹介MCなど貴重なシーンも楽しめる一枚となっている。★ザ・ローリング・ストーンズ『エヴァーラスティング・ツアー 1966-1967』 2017年8月4日(金)発売 EGSH-0007 ¥2,150+税 ※デジパック・日本語帯付・シュリンクパッケージ ※チェコプレス国内流通盤 ※新発掘マスターテープからのリマスター ※日本著作権協会JASRAC許諾商品 [American Tour ‘66] 01. Introduction 02. Not Fade Away 03. The Last Time 04. Paint It Black 05. Lady Jane 06. Mother's Little Helper 07. Get Off Of My Cloud 08. 19th Nervous Breakdown 09. (I Can’t Get No) Satisfaction 10. Announcement Live at Honolulu International Center, Honolulu, Hawaii, July 28th 1966 [European Tour ‘66-'67] 11. The Last Time 12. Paint It Black 13. 19th Nervous Breakdown 14. Get Off Of My Cloud 15. Under My Thumb 16. Ruby Tuesday 17. Let's Spend The Night Together Live at L'Olympia, Paris, France, March 29th 1966 & April 11th 1967
9/22ストーンズ究極の名盤完全復活?
うわ、でるぞ、でるぞ・・・・ぞくぞく。
ミックのシングルにチャーリーとロニーが参加してる?
ニコのfbによれば、下記の記述があるのを発見。本当だろうか? ◉1 Gotta Get A Grip( 04:05 ) ★Stephen Marcussen, Mastering Engineer ★ MICK JAGGER, Composer, Author, Guitar, Co-Producer, Vocals, MainArtist - Copyright Control, MusicPublisher ★Tom Elmhirst, Mixer ★Robbie Nelson, Recording Engineer, Programming ★★Ronnie Wood, Electric Guitar ★★ Matt Clifford, Composer, Author, Keyboards, Co-Producer, Recording Engineer, Programming ★★Charlie Watts, Drums - Promopub, MusicPublisher ★Brandon Bost, Assistant Mixer ★Pia Squillino, Participant, AssociatedPerformer ◉2 England Lost (03:53 ) ★Stephen Marcussen, Mastering Engineer ★MICK JAGGER, Composer, Author, Guitar, Co-Producer, Vocals, MainArtist - Copyright Control, MusicPublisher ★Tom Elmhirst, Mixer★ Robbie Nelson, Recording Engineer, Programming ★★Ronnie Wood, Electric Guitar ★★Matt Clifford, Composer, Author, Keyboards, Co-Producer, Recording Engineer, Programming ★★Charlie Watts, Drums - Promopub, MusicPublisher - ★Brandon Bost, Assistant Mixer ★ Pia Squillino, Participant, AssociatedPerformer
7/27New「England Lost 」驚き!
7/27New「England Lost 」びっくり!
7/27ニュー「Gotta Get A Grip」うわ、かっこいい!
★突如、あらわる!さすが、ミック!
★8/20(日)ブライアン片山 ワンマンライヴ@Blues Bar 江古田倶楽部(・ω・)ノ
暑中お見舞い申し上げます。★8/20(日)『ブライアン片山 ワンマンライヴ@Blues Bar 江古田倶楽部(・ω・)ノ』★日時:8月20日(日) Open / 18:30★Start / 19:00*場所:Blues Bar 江古田倶楽部>>>http://www.ekodaclub.com/ ★東京都練馬区栄町4-8 福一ビル2F (西武池袋線「江古田駅」南口から徒歩1分) ★Tel. 03-3994-2005★料金:2,000円★出演:片山“Brian”健雄(ギター / 歌 / ブルースハープ)
9月下旬発売予定!
◉急遽、発売決定!「Sticky Fingers Live @The Fonda Theatre 2015 』
9/8出発ドイツ/ハンブルグ・ミュンヘン情報
★暑中お見舞い申し上げます。旅程などツアー情報を希望者に発信しました。ミック・ジャガー74歳の初舞台です。大変たのしみです。むしゃぶるいする?
★キース、ニューヨークに。
◉英国チチェスターで行なわれたアニタ・パレンバーグの葬儀を終えてキースはニューヨークはマンハッタンのスタジオ前に現れた。ニューアルバム最終ミキシング?
EUツアー参加希望者へ
★EUツアー『No Filter』参加希望の方へ★参加希望公演地、氏名、会員番号、パスポート番号、期限をお知らせ下さい。★すでにメールされた方は不要です。★質問も受け付けます。★メルアド;rsfc@concerto.plala.or.jp★〆切:6月10日★ご希望にそえない場合があります事をあらかじめご承知下さい。
ノー・フィルターツアー2017
★「ツアーの中に、イギリス公演がない?」。その理由をバンドが打ち明けた。これは前代未聞の出来事。それは「会場の確保ができなかった。スポーツイベントに先を越された。」とか。んで、「来年2018年に実現するつもりだとか?」★予定は未定であって決定ではない。★うう、どうなるストーンズ!その前にわしらはどうなる?
5/9(火曜日)The EU tour. STONES / NO FILTER5
◉キャッホー!★9/9 Hamburg (ドイツ)★9/12 München (ドイツ)★9/16 Spielberg AT★9/20 Zürich CH★9/23 Lucca IT★9/27 バルセロナ(スペイン)★9/30 アムステルダム★10/3 København DK★10/9 ジュッセルドルフ(ドイツ)★10/12 ストックホルムStockholm★10/15 Arnhem (オランダ)★10/19 Paris FR★10/22 Paris FR tobecont.....
チャーリーインタビュー
★チャーリー、アルバム「ブルー&ロンサム」を語る。 「 Charlie Watts Gold Award recipient at the Jazz FM Awards 2017」
4/21チャーリーのニューアルバム発売!
◉チャーリーファンは注目せよ。◉チャーリー・ワッツのニューアルバムが明日(4/21)発売!★『チャーリー・ワッツ・ミーツ・ザ・ダニッシュ・ラジオ・ビッグ・バンド/ライヴ・アット・ザ・ダニッシュ・ラジオ・コンサート・ホール, コペンハーゲン 2010』★インパルス・レーベルより4月21日に世界同時リリース★2010年10月、コペンハーゲンのナショナル・コンサート・ホールにてデンマークの名門ビッグ・バンド『ザ・ダニッシュ・ラジオ・ビッグ・バンド』と共演した模様を収めたライブ盤。★ベーシストとしてチャーリーの幼馴染のデイヴィッド・グリーンが参加。★UCCI-1039 ¥2,808(税込)楽曲:★1.Elvin Suite-¬Part 1 エルヴィン組曲-パート 1★2.Elvin Suite Part 2 エルヴィン組曲-パート 2★3.Faction (also known as Satisfaction) (サティス)ファクション★4.I Should Care ★5.You Can't Always Get What You Want ★6.Paint It Black ★7.Molasses
SP92発送完了。4/10
★本日発送完了しました。ばんざ〜い!
うひゃあ、初登場、73年インタビュー
◉超貴重な映像。ミックのアイライン、キースの前歯欠損、うう、涙が出る。
2016★神秘のペルーリマ公演
Today's movie(KR Blue&Lonesome)
Ride 'Em On Down(new)
2017CalwillbeOuton17party
2017CalwillbeOuton17partyPLSwaittill17
新曲なまライヴ「Just your Fool」
8/16 SP91 多分完成
★お待たせしました。8月16日完成予定??
3/12 SP90 Out Now
本日、発送完了。お楽しみにお待ち下さい。
SP89号より
★キースの右腕がミックのマウスハープと同調し最高の瞬間を迎える。キースのピックの持ち方にも注目。ダリルが見つめる緊張の瞬間。観衆は思わず息をのむ。(@Odasima2015officialPics)
★SP89号、大好評発売中!
◉SP89号は予定通り発行されました。巨匠に変貌した小田島氏撮影の奥深い秘蔵ライヴ写真集の炸裂風情。全88ページ新春特別号です。ご希望の方はメールでお知らせ下さい。時価¥2250。送料&発送手数料込み新春特別価格です。間もなく完売予定です。
あけましておめでとうございます。
★一部の方にSP89号が届いていない事をお詫びします。すべての発送は本日完了しました。(写真は昨年のZIPCODEツアーのバッファロー公演です。小田島行伸氏入魂の一枚です。)
SP88発送完了。
SP88発送完了。SP88発送完了。SP88発送完了。SP88発送完了。了解願います。
雨のピッツバーグ公演 by 池田祐司
★前座のアオルネーションの演奏が始まってもまだ雨は降り止まなかった。ピッツバーグの街の真ん中には大きな川が交差し流れていた。おまけに会場のハインツ・フィールドのすぐ横にその大きな川があった。6月20日午後8時40分。ここはピッツバーグハインツフィールド。みんな、びしょ濡れだ。前座の演奏が終わっても、観客席は雨を避けてまばらだ。洪水警報が発令されて、スマホにも注意喚起の案内が着信していた。舞台上のスタッフは必死で雨水をふきわけていた。「どうなるのだろう?」と誰もが思って天を仰いだ。ところがスットコドッコイである。ストーンズが登場すると同時に不思議なほどからりと雨はあがった。そして登場したミックのスタミナはどうだろう。ものすごい気魄とはじけるパフォーマンスだ。それにひきづられるように、バンドの躍動する演奏が展開された。さらに演奏曲もこなれた百戦錬磨の名曲ががんがんである。とりわけダンザラインの辺りで、うっとり夢見心地になった。ともかくミックの身体舞踊がとてつもない。身をくねらせ激しくセクシーだ。それがバンドに還流してまばゆいばかりの演奏である。この街で生まれたアンディ・ウオーホルへのオマージュも披露された。ダンザライン、ダイス、ドウーム&グルームの流れがすばらしい。明らかに採算分岐の圧力ラインを超えて、リラックスし、のびのびとしたストーンズ本来のパフォーマンスが展開されたようにみえた。この時には空港大事件が起きるとは予想だにしなかった。(SPへ続く。池田祐司201506280456)
★SP87号発送完了しました!
★みなさま届きましたか?◉記事内容:サンディエゴレポート「私たちの目撃した最新ストーンズ・ライヴ」報告★書評「『ストーンズを経営する』著者プリンスルパート/読後感」★「ジェームズ・ブラウン映画<Get On Up>の感想」★「スティッキーフィンガーズ・スーパーデラックスエディション」などなど。お楽しみ下さい。
3/25発売 プリンス・ルパット「ローリングストーンズを経営する」¥2,000.税別
★大変興味深い本が出版された。原題は「ストーンズの中にいたプリンス(A Prince Among Stones)」である。表紙とタイトルが誤解を招く気がするのだが、これは長い間、ストーンズの法律兼財政顧問をしてきたプリンス・ルパットの自伝のような物語である。おそらく1968年にミックが彼に出会っていなければ、ストーンズは雲散霧消して今はないだろうと思われる。そのくらい重要で興味深い人物である。プリンス・ルパットは昨年81歳で亡くなった。決して表面に出る事はなくいつも舞台裏で「ストーンズの思慮」となった。それ故に多くの謎があったのだが、その謎の多くはこの書籍に記述されている。とてもジョークが好きで剽軽な印象があるが、実は誠実なプラグマチストでもあった。ストーンズをロックスターではなく常に顧客であり患者でありそして我が子のように見て来た独特の視点が、新たなストーンズ像を作り上げて我々に初めて呈示している。是非一読を御薦めします。池田祐司文責(河出書房新社・湯浅恵子翻訳・寺田正典解説・定価2,000円税別)
SP86発送完了。
★バンドNYに集結。いよいよ発表か??
11/20頃 SP85号発射予定。乞うご期待。
★ネット時代にあらがい狂気の編集制作。記事:日本公演、ハンプトン'81、マッスルショールズ、ニューヨーク紀行最終回、「ライナーノーツ:書評」、「ガス&ミー」感想、など。
★入会案内お申し込みの皆様へ
現在、順次発送しております。お待ち下さい。申し訳ありません。質問のある方は電話ではなく、メールでお尋ね下さい。氏名、年齢、住所などを必ず御記入下さい。>>>>>rsfc@concerto.plala.or.jp
6/3 なんと甘美で儚い歌だろう by 池田祐司
★その時、僕は少し疲れていた。その疲れをやさしく癒すようにミックは歌い始めた。その背後からまるで妖精のような女性が静かに近づいてきた。歌詞も曲の構成も充分によく知っていて、これまで繰り返し繰り返し、それこそ気絶するほど繰り返し聞いてきたつもりだった。その「As Tears Go By」がまるで生まれ変わったように新鮮に響いてきた。テイラー・スイフトの歌声はまるで天使のように思えた。その上、エレガントな身のこなし、手指の所作から、視線のエロチックなベクトルまですべては夢のような瞬間であった。ミックとスイフトのデュエットの背後に大写しになる12弦のアコギを持ったキースの姿。そのとき、不覚にも涙があふれてきて、過去の全ての苦痛を洗い流すかのような永遠の瞬間へといざなわれたような、そういう気分にさせられたのだった。(文責:池田祐司/thankstobj)
あなたは、行った?神戸Ramblers
これが神戸ランブラーズのドレッシング・ルーム。かっこおいい!でしょ。詳しくは>http://ramblers-bar.com/index.html